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これが最後。

2009年02月15日
さて今度は最後まで。


夢から現実へ。
シェイクスピアのシーンの後。
劇場で眠ってるオーナーに、そっと上着をかけてリカが立ち去ります。
これで、オーナーが夢を見ていたんだってことが例年よりわかりやすくなっています。実際に「夢をみた」って台詞もあったような。

目を覚ましたオーナーは、「あの時止めればよかった」と後悔を口にして「Don't Look Back」を歌います。

昨年から追加されたこのシーン、ステージ前方の左右両方向からライトに照らされて映る2つの影が近づいてひとつになり、そこにコウイチに重なるとこがすごく好きです。
オーナー、歌うと声の感じが想像してたより若いなぁ!(って失礼かな)

ただ、歌詞はさすがに去年ほどリンクはしないですね。
『汚れた両手で 光探すなら』って歌い出し、「自分が事故を起こす原因になってしまった」と思っていたオオクラオーナーにはドぴったりだったから。
去年も大きくオーナーの役割が変わった年だったし、それに合わせて変えたところでもあったから、当然ですよね。
あと、オーナーと影のコウイチの踊りが、シンクロしてない感は正直あったかも。
なんでだろう?不思議。カウントの取り方が微妙に違ったりしてズレて見えるのかなぁ。それとも踊りのタイプが違うのが原因なんだろーか。
同じ振付でも、Why don't you~のコウイチとヤラも、かなり印象違うもんね。
ただ、別の人間が踊るんだからぴったりじゃなくなるのはわかるんだけど、ここはもうちょっとだけ合ってる方が観た時綺麗だし、演出にも適ってると思う。
舞台上に2人しかいないから踊る空間が広くてそういう風に感じるだけって可能性もあるけど・・・(そういやEndlessになる前、コウイチとツバサが2人だけで踊ってるシーンも何だか落ち着かなかったし)。


影であるコウイチが去り、リカは看護婦さんからコウイチの遺品のネックレスを受取って。
コウイチの死を知ったリカは、父親の元へ。

「お父さん」
「わかってる、もう何も言うな」

・・・・ということは。
この時点でおそらくオーナーはコウイチが力尽きたことを知ってるってことで・・・いいんですよね?
一番最初に観た時は「あれっ?」って思って。
ストーリーがもうちょっとすすんで「やっぱりわかってるんだよね?」って思い、2回目観た時も「そうだよね、ここでもうわかってるってことだよね」って確認したんですけれど。

確かオーナー、歌う前に「俺はこの劇場でコウイチが帰ってくるのを待つしか出来ない」みたいなことを言ってたような?
だから若干混乱してしまって。
オーナーはいったいどこで気づいたんだろう・・・・・・。
影のように歌い踊るコウイチの存在を感じて、夢枕に立ったって思ったのかな。
そんな私の疑問が頭の中を巡ってる間に舞台上からは誰もいなくなり。


みんなで気持ちをひとつにして走っていた頃のオフの劇場に、コウイチが帰ってきます。
今年も登場の仕方は一緒。
「怖いぃ、怖いぃぃ」と言いながら、動きが怪しいです(笑)
あ、昨年製作されていた銅像は姿を消してましたw

リカとのやりとりもだいたい同じ。
アドリブ部分が例年のイメージよりあっさりめだけど、これは2ヶ月のうちにどんどん変わってく可能性があるからなぁ(笑)今年はだいぶ早い段階でMy初日がやってきたから。
こういうのって、観てると光ちゃんファンである私なんかは単純に面白くて楽しくて可愛いよ~!って部分だけど、一般のお客さんから観たらどうなんだろう。聞いてみたいような怖いような。
まぁでも、リカに返してもらったネックレスをぐるんぐるんして遠心力ー!って言ったりするとこは若干光ちゃん風味です。

その後カンパニーのメンバーと再会するくだりもほとんど同じですが、マチダが「よかったぁぁぁ!!!」と心の底から叫んでました。刀渡しちゃったからね。そりゃ責任感じるってもんです。

そうした和気藹々とした空気の中、真実を知るリカだけが複雑な表情。
そんなリカの様子が気になったコウイチの言葉を遮ったりしてるところからも、オーナーはコウイチの死を確実に知ってるんだなぁ、とここで再確認。
でも戻ってきたコウイチに一曲やろうとすすめて。・・・すすめてたのが誰だったのか忘れちゃいましたー。オーナーだったかマチダヨネハナのどちらだったのか。
とにかく、みんなに誘われたオーナーも加わって「Reunion」を一緒に歌って踊ります。

ここも、オーナーの心情が私にはわかりづらくて。

死んでまで劇場に舞い戻ったコウイチを痛々しい思いで見つめているのか。
そうまでしてよく帰ってきたなと・・・お前の思いがそこまで強いなら、俺は何も言わないで全力で支えるぞ、と見守ってるのか。

個人的に、オーナーのキャラなら後者だと思うんです。
でも、二幕では心情を語らない。ので、こちらに伝わりづらい。
一幕はカンパニー全体を見守る、温かい人柄が随所で表現されているのに。
「お前らのためなら協力は惜しまない」というスタンスで、実際に一幕はその通りだったのに、二幕以降に自身の感情はほとんど表現する場がないんですよね。

そうするとどうしても、傍観者、に見えてしまうんです。

若者が自分たちで答えを出すまで手も口も出しませんよ、ということなのか。
・・・でもそれは、起こってしまった悲劇を諦めているのにも似てる。
そうも思えてしまうのが、残念です。
せめてこのReunionあたりで、なんかもうちょっと台詞足したり出来ないかなぁ。

でも、他に増えてる台詞もありました。
ヤラが毎日病室の窓を見つめてた、と。コウイチが戻ってくる時のためにヤラはショーを続けているんじゃないのか、ってヤラの心情は代弁するんですよね。
こういうところもあって、ヤラは去年みたいに完全なヒールじゃなくなったのかも。オーナーがカンパニー全体を見守ってるってところを表現してるのもあるんでしょうね。


Watch me!からWhy~。
大きな変更はありません。
あ、でもヤラ組であるM.A.Dの台詞が増えてました。
こうしてみると、ヤラはあんまり孤独じゃないよね。
後の告白シーンで「みんなも俺から離れていく」って台詞があるけど、見えてないだけ、そうだと思い込んでるだけで、振り返るとちゃんと慕ってくれる仲間がいるのに。

それと、ヤラは振付をちょこちょこ変えてるかも。
彼なら自分で志願してでも振付してそうだなぁと思いましたが、ハードなSHOCKで、もしそれやってたとしたら大変だっただろうなぁ。
それにしてもWhy~のヤラ組のダンスのスピードは、やっぱり今年も半端じゃない!しゃきしゃき音が聞こえてきそうなくらい。
ダンスバトルに関しては、コウイチサイドに大人っぽい余裕が見てとれるからか、去年ほど気にならなくなったけれど、どうしても絵的に3対5ってバランス良くはない気がします。


いよいよ告白。
 
ヤラの台詞に手が加えられていました。
単語のひとつひとつでも、今年はちょこちょこイジってあって。
本当に些細なことなんだけど、「あ、スッキリ」って腑に落ちて納得しやすいというか。
例えば、「生贄」という言葉が消えてました(と思います)。気のせいだったらごめんなさい。
多分間違いないと思うんだけど・・・『生贄』ってどうなのよ?って毎年ちょっとだけど気になってたからー。
ただ。

「止まった奴は切り捨てられるんだろ」

・・・これが惜しくて。
だってある意味、ヤラの告白の中ではキモの台詞でしょ?
なのに、『切り捨てられるのを怖がるようなヤラ』は、ここまで一度も見かけてないんだもん。
この人に切り捨てられたくない=この人は大切に思ってる相手、ってことだよね。
だってどうでもいいような相手で、好きでもなんでもなければ、切り捨てられようが何しようが別に構わないだろうし。
でもヤラはオープニングから一環してコウイチに突っかかってばっかりいたから、そういうところがほとんど伝わってきてない。
コウイチの死を知った時の取り乱し方を見ても、大切な存在だったってことは間違いないだろうに。
だから唐突だなぁって。これも毎年思うところ。
これはちょっとでいいから、一幕でその複雑なところを是非是非表現しておいて欲しいって思っちゃう。
例えば、屋上のシーンでもいいし。

「昔は、ヤラはずっとコウイチの後ばっかりくっついてたな」
「そうそう、何でも真似したがって」
「コウイチみたいになりたいって、そればっかりで」
「それがいつの間にやら、ライバル心剥き出しでさ」

・・・みたいに繋げてみるとか。
ヤラもね。そういうの恥ずかしいから軽く反発しつつ。

「別にいいだろ!いつまでもガキじゃねぇんだから」

とか・・・ダメかなぁ。
じゃなければ、指輪見つけるシーンもあるよね。
あそこでマチダやヨネハナを絡ませて「コウイチのことはライバルだと思ってるけど、付き合いも長いから凄いヤツだってこともわかってる、だからこそ超えたい存在だ」ってことをアピールするとか。

「お前さ、最近やたらとコウイチに突っかかるな」
「うるせーな、そんなことねぇよ」
「いーや、あるね。ガキの頃はコウイチコウイチって懐いてたのに」
「お前さ、負けん気強いのだけは昔っから変わんないけど。リカはコウイチ一筋だし、敵わないからやめとけって」
「コウイチに・・・いや、誰にだって負けたくないって思うのは当たり前だろ!あいつがどれだけ凄い奴でもな、俺は俺で前に進んでんだ、ほっとけよ!!」
で、ヤラが退場した後に「余計なこと言っちゃったな」みたいなマチダヨネ、みたいなの。

・・・とまぁ、無責任にあれこれ考えるのも楽しいもんです。
かーなーり無茶があるかもしれませんがww
でも考えるのも難しいねぇ。台詞って口にして状況がわかりやすくなくちゃいけないし、かといって説明文のようにだらだら長くなってもダメだし、書くのってセンスが必要な作業。
そこにまで携わるって、座長ってばどこまで多才なんだ~~。

ありゃ、また妄想入って脱線してしまった(汗)
他にも「追いつけない、もう疲れた」とヤラは弱さを前面に出してました。
そしてナイフを手に取り、リカの元へ走ります。

今年のリカは取り乱し方がいい感じ。真実に立ち向かう勇気はあっても、同時にあれくらい動揺もしてて欲しい。
いきなり別の生き物?ってくら成長した、っていうんじゃなくて、頑張って大きな何かを乗り越えたっていうように受取れました。
リカの台詞にはほとんど変更って感じられるところはなかったんですけれど、演じる人によってこんなにもイメージって変わるんですね。
毎年どうしてもリカに??な部分があるんですけれど、今年は本当にそれが少ない。
オーナーの娘っていうバックボーンがあることと、キャラクターがブレないように演じてることが、その大きな元になっていると思います。

そして真実をリカに教えられたコウイチ。

「もういい・・・ありがとう」

これはいいんです。
ただ。
ただね。

「成長したな」

って、確かにこれまではコウイチの言葉でしたけど、今年はオーナーが言ってもよくない・・・?
それは親バカ過ぎてだめ??
去年まではコウイチって孤高の存在で、カンパニーにとっても精神的な支柱だったからわかるんだけれど。
今年はかなりイメージが変わったから。
突っ走っちゃう部分もあるし、突っかかる部分だって持ち合わせてる人間で。
だから何だか違うー、という気がしちゃうんですよね。感覚的に。
今回は、最年長であって、二幕では客観的に外側から観てる人=オーナーが言った方がしっくりくるのでは?
もしくは別になくてもいいかも。今ちょっと頭の中で想像してみたら、オーナーが言ったら流れがちょっと切れちゃう気がしないでもないです。
言葉ってホントに難しい。だからこそいろんな受け取り方が出来て興味深いんですけどね。

あと、うんと細かいこと言えば「お金を用意してください」ってオーナーに言った後の「新しいショーを作るんだよ!」も。
カンパニーのみんなに向けて言ってるんだろうなぁって思うんだけど。
話の流れ的に、オーナーに向けて言ってるようにも聴こえる台詞だから。

「新しいショーを作るんですよ!」って丁寧語で言うか。
「さぁ、新しいショーを作ろうぜ!」ってみんなに向かって言ってるなーって言葉の方がいいなぁ。

・・・ごめんなさい、我ながらしつこくて細かい。
細かいついでにもうひとつ。

「自分を殻に閉じ込めるのはよせ」

これ。
今更ながら、どういう意味なんだろう?
ヤラは今までは自分を殻に閉じ込めていた、ってことでしょ。
それはつまりどういうことを指してるのかなぁ。
「ショーを続ける強い気持ちを持ってる」っていう前の台詞から考えると、「そんな強さは自分にはないと思い込んで、逃げようとする弱い気持ちを捨てろ」って意味かな。

閉じ込めるって、外側から力を加えてるイメージの言葉だけど。
閉じ篭もるとはまた別だよね。こっちは内側から閉じてるイメージ。

もし上の解釈が脚本の意図に近いなら、「もう、自分の殻に閉じ篭もるのはよせ」の方がピンとくるんだけど。
正解はみんなそれぞれが持って帰るものだろうからなぁ。


スーパースター。記者会見のシーン。
例年にくらべ、ダンサーさんの「お腹の傷、見せてください」が聴き取りづらかった・・・元々を知らない観客が聞いてわかるかな?
最初「あれ、台詞変わったのかな。今なんて言った?」って思ったもん。
傷ってあたり、筋肉がどーのって言ってるのかと聞き間違いそうになりました。私は元々聞き間違い多いので、胸を張って言えることかどうかちょっと微妙ですが(汗)

そしてここ、オーナーとリカのやりとりが間に入るんですが。
ここね、もう本当に細かくて申し訳ないんですけれど。
でもでもでもでも。
ここだけはなんと言おうとものっすごーく違和感あるので、ちょっとでいいので変更を検討していただけないでしょうか、と座長に伝えたい。ジャニーさんでもいい。

「リカ、どうしてそんな暗い顔してるんだ」
実の父親に「暗い」と言われるってどんな表情?って突っ込みたくなった、その直後。

「違うのお父さん。初めて見た、こんなに輝いてるコウイチ。それが嬉しい」

ちがーう!
ちがうでしょー!!「初めて」って!
せめて『今までで一番』くらいにして~!!
一幕だって十分きらっきらだったからって、反射的に思いました。
ここは、帰ってきて書きながらアレコレ考え巡らせるっていうより、観劇してる時に脊髄反射的に。

ずっと全力で走ってきたひとなんだから。
輝いてたに決まってるんだってば。
そして、そんなコウイチが好きだったんでしょ?
輝いてるの、絶対に観たことあるよ。間違いないよ。ね、リカ。


さぁ、コウイチの最後のショーです。

コウイチのリボンフライング→大太鼓。
ナオキさんの例年あったソロ部分がなくなりました。淋しい。
たまーにスティックを落としたりしてニヤっと笑うとことか今年は見られないのかー・・・。
そして今年はコウイチナオキのセッションのバックにブラスが加わりました。
音に厚みが出るのはもちろん、メロディだってカッコいい音で間違いなく華やか。なんですが。
正直太鼓のとこは太鼓だけの方が、シャープで好きだったなぁ。
特に最後の方の、多くの太鼓を2人で呼吸合わせて叩くとこね。
バチをナオキとかんかんかん、って打ち合わせるっていうのもなくなっちゃって残念。
公演回数を重ねるごとに余裕が出てくるのが楽しみだったのに。
ラスト前のとこで2人して「HEY!」って感じで声を上げるとこはちゃんとあって嬉しかったけれど。


ラダー。
ここだけは、1階席のどんな良席で観るよりも、2階席で観るのには叶わないところ。
ただもう、息を飲んで見守るだけです。
2階に降り立って見得を切るところは、何て言ったらいいんだろう。ちょっと表現しづらいです。

リカとヤラのところはあんまり変わったなってイメージないなぁ。
衣装とか振付とか、変わってないんじゃないかな?

ただ、マスク演出はだいぶ変わりました。
衣装を早変えするのやマスクを1枚ずつ取っていくというのではなく、横一列にならんだダンサーさんの扇や、コウイチが大傘を使ってパフォーマンス。
衣装もちょっと豪華になりました。
マスクは被ってるから表情は見えないけど、何かカッコいいんですよー。威厳があって。
一瞬「変わったし、フォトが発売になるかな?」って思ったんですが、マスクしてるから顔見えないんだった・・・・売れ行き考えたら、それはないかな~。


そして夜の海。

衣装の色味は、去年とあまり変わりません。
ただ、上衣の丈は長くなってます。それを踏まずに綺麗に綺麗に舞うコウイチ。
カンパニー全員で(オーナーはプレイヤーではないので除きます)踊る夜の海は、やっぱりショーの最後を飾るに相応しいと思います。


時が来て、天に召されるコウイチ。
カンパニーに静かに見送られ、高い位置へ。

例年だとここでコウイチがカンパニーを温かい視線で見守りながら語りかけます。

「みんなの心がひとつになった いいショーだったな」

・・・と。
大好きな台詞と表情だったんです。すごく。
どうしようもなく悲しいけれど清々しくて。
それが、今年はばっさりカット・・・・・・・・・・orz

代わりにと言ってはなんですが、オーナーが語りかける台詞が追加になっていました。
コウイチに「ゆっくり休め」って。
でもこれ、絶対コウイチが望んでることではない気がしちゃうんですよ。
走り続けたいと願って、この後も「俺たちの夢はこれからなんだ!」と叫ぶくらいのコウイチだから。
確かに休むことも必要だ、とはわかったかもしれないけれど。

餞の言葉なら、それこそ。
最後までカンパニーを観ていたものとして、オーナーにこそ言って欲しい。
その日一番の優しい声で。

「みんなの心がひとつになった、いいショーだったな」、って。


そしてカーテンコール。
挨拶の座長は、やっぱりとても穏やかで充実した表情。
植草さんや屋良っちと何か言葉を交わしたり、笑ったり。
和やかであったかくて、そんなカンパニーと座長を見られて幸せ。
素晴らしい舞台に、手が痛くなるくらい力いっぱいの拍手。


と、ここまで長ーい長ーいものを読んでいただき、お疲れ様でした。
携帯からアクセスしてくださってる方もいらっしゃるのも承知してるんですが、そうなるともうどうしようもなく量ですよね。ごめんなさい。
自分の思ったことや記憶を整理したりするために、毎年長々と一回は語りたくて。

それから、書いてる内容や台詞等は、もちろんだいたいのニュアンスです。
きっちり覚えてる部分もあれば、記憶違いや勘違い等も多分に含まれているかと思いますのでご容赦くださいませ。

あー終わったー!楽しかったー、すっきりしたー。
ではおやすみなさーい。
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堂本光一 | コメント(1) | トラックバック(0)
コメント
お疲れ様でした!
私もSHOCK観劇を終えて、読ませて頂くと
なるほど~v-219と思えるとこが多々。
私は記憶力も足りないし、文才がないので、
cheerさんの表現力にいつも脱帽v-421
鮮明に蘇らせてもらってありがとうございましたv-290

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